がんばれ東北!被災地地産品(特産品)を紹介かんたんサイト(東日本大震災復興支援・停電対策品)

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4/22 お手紙プロジェクト第一弾

今回も、詳細なレポートをして頂きました。
お手紙プロジェクト本当に素晴らしいと思います。

肉筆の手紙はやはりいいですね。心が通い合います。


時間が経つにつれて、だんだん人間は、忘れていきます。

このレポートを読むと、決して未だに不安のどん底にある人を決して忘れてはいけないと、あらためて思います。

もうすぐ4月も終わり、5月の連休に入ってきます。
ゴールデンウィークは被災地もボランティアでかなりの人数になるようです。

その志、素晴らしいと思います。

ボランティアの皆様のご活躍とご無事をお祈りしています。


http://d.hatena.ne.jp/yukonakamura108/20110426/1303797048


(以下 ブログより抜粋)

4月上旬、宮城県塩竈市での泥のかき出しから始まったボランティア活動は、南三陸に入りそのあまりの光景と、避難所の方の涙に打ちのめされて始まりました。
気持ちの上でのケア、感情の寄り添いの必要性を痛感し、もどかしい気持ちで帰京しました。
悩んだ結果、物だけでなく気持ちで支えられないかとTwitterで呼びかけた「お手紙プロジェクト」。全国から20名、約500通を超えるお手紙を頂きました。
抱きかかえると、紙なのになぜか温度を感じるお手紙の山は紙袋2つ分。細い短冊でそれぞれの住所を作り、今回は急場しのぎでかき集めた記念切手コレクションや絵葉書などで返信用お手紙を作って行きました・・・(続く)

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●被災地の復興情報も掲載
●ネットショッピング初心者でも簡単アクセス
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今回の大震災で被災地の経済状態は壊滅的で、経営難、雇用の確保、生活基盤自体が崩壊しています。

早期の復興の為に、今頑張れる地元の企業が、雇用を継続し
地域の経済を支えていく必要があります。

私たちは、日々の買い物に被災地の商品を買う事で、
これらの企業を応援し、早期の復興に少しでも尽力できれば
と思います。

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