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大震災後の日本を生きる/ うつ病で自殺?そういう私も考えてしまう

大災害ですでに1万人以上の犠牲者がでています。(2011/4現在)

気の遠くなる人数です。
一昔前の交通戦争と言われた時代、半年で亡くなった交通事故死者に匹敵します。
これが、ほんの数十分~数時間で失われたのです。

想像を絶します。
この世の地獄だったでしょう。


このカテゴリの最初にも書きましたが、うつ病で自殺する人が、増え続けています。


すでに交通戦争と言われた、交通事故死者を自殺者が上回っています。
これはもう戦争状態で、国として存亡の危機かもしれません。

なぜ、こんなに死ぬのでしょう。

うつ病で苦しんだ私も、何度も「死のう」と思いました。事実です。
車を運転しますので、このまま対向車と正面衝突したら、楽に死ねそう。

首吊りをするなら、どんな風にロープを輪にするのか?
手首を切るなら、どこを切ったらいいのか。

飛び降り自殺だったら、後の処理に皆こまるだろうな、迷惑だな・・とか 入水自殺だったら、最後はもがき苦しむんだろうとか、いろいろ考えました。

考えだすと、恐ろしくて、結局は自殺できません。

それでも、次々と自殺する人は、勇気があるのかとも思ってしまいます。

でも死ぬぐらいの勇気があるんだったら、 そのエネルギーを生きる方向に向ける事は出来なかったのでしょうか?

===

以上はこの大災害が起こるまえに感じて、書いた内容です。

この出来事で全てが一気に変わる事はありませんが、大きな感情の変化は自殺願望のある人には大きなショックを与えたと思います。
死ぬはずのない命。
学生、妊婦・・・生きたくても、生きられなかった命。

同じ命です。

それを自分で無くすことはやはり、どう考えても肯定できません。

私たちは「生かされて」いるのです。

なにか大きな力により、残念ですが、災害で亡くなった方たちの命はい「生かされ」なかったのです。

天災といえば、それまでですが、テレビカメラの向こうで、なす術も無く失われていく命をみるのは、自殺を考える異常に辛いものでした。
それは、間違いありません。



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