がんばれ東北!被災地地産品(特産品)を紹介かんたんサイト(東日本大震災復興支援・停電対策品)

東日本大震災被災地の早期復興の為、地元で頑張る企業の商品を紹介します。その企業を応援することで、被災地の雇用、経済を支える事ができます。ネットショップ初心者でもわかりやすい。小さなボランティアですが、みんなの力を結集したい!また、停電対策品をとことんリストアップ!
がんばれ東北!被災地地産品(特産品)を紹介かんたんサイト(東日本大震災復興支援・停電対策品) TOP > スポンサー広告> ■大震災後の日本を生きる! > 大震災後の日本を生きる/ 自殺しようとする人へ~人生の意味とは?

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

大震災後の日本を生きる/ 自殺しようとする人へ~人生の意味とは?

(以下 私のうつ病サイトより)

この記事は、震災前に書いたものです。



少しの私の頭の中だけの考えですので、気楽に呼んでください。



リストラ、借金、病気、・・・死にたい理由はいっぱいあります。

苦しいからです。

死んだら楽になれると思うからです。


では、そもそも「苦しい」というのは、何を基準にそう思うのでしょうか?

世界には日本より貧困の国の方が圧倒的にたくさんあります。

内戦で少年兵士が戦う国があります。

自由を奪われ、何も表現できない国があります。

別に、政治問題を語るつもりはありませんが、それらの国の人は全部、死にたいのでしょうか?

違います。苦しいと思う基準が違うのです。


少なくとも私は、お金がなくとも、家族が元気で笑顔でいてくれたらその瞬間、ものすごく幸せを感じます。

今の仕事では給料が安く、自分の昼食代が出ないので、家で海苔も巻かないおにぎりだけをもって会社へ行きます。少し恥ずかしいので、みんなと一緒には食べません。

でも、この米一粒が食べられることに感謝しています。


会社で飲み会があっても、お金がないので参加しません。
「お金ないよ~」とはっきり言って断れます。別に参加できないから不幸だと思いません。

仕事中にうつ状態になり、電話もまともにとれず、しんどくて帰りたくなります。
でも、あと何時間かすれば、かならず家に帰れて、好きな音楽を聴きながらふとんで寝れると思うと我慢できます。

お金がないのと、疲れるのでここ何年も休日に遊びに出かけたこともありません。テレビで盛んに旅番組をやっているので、比較すると、無性にうらやましくはなります。

うつ病を経験しなかったら、こういう感情は育ちませんでした。

うつ病になっても、今までの価値感をそのまま継続しようとしても、無理があります。

同じ行動、同じ環境にあっても、少しの価値観を変えるだけで、おおきく世間が変わってきます。

人の考えを帰ることは、とても大変です。

しかし、自分の考え方を少し変えて見ることは、だれにも可能です。


違う一面から、物事を見るという事です。



楽天-
東北ふるさと物産展



●被災のため、商品の出荷ができないお店もあります。

※商品説明も検索されますので、別の県のものが検索されている場合があります。

※対象の県以外のお店が、地産品として取り扱いをしている場合があります。この場合も、生産者が被災地域になりますので、購入により需要が生まれます。

※当サイトはリンク集です。実際のお買い物については各ショップで行うこととなります。

※このサイト内のアフィリエイトリンクで得た収益の一部は被災地へ募金させて頂き残りはサイト運営費に当てさせて頂きます。

※このサイトは個人が仕事の合間をみて、少しでも復興へ役立ちたい気持で、ボランティアで運営しております。
いつも応援ありがとうございます

FC2他の情報をもっと見る

スポンサーサイト
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
この記事のトラックバック URL

このサイトの特徴

●被災地に生産拠点を置き、雇用をしている企業の商品を紹介
●復興支援用品・停電対策用品・防災・エコ用品など必要な用品を順次リストアップ!
●楽天・アマゾンを中心に各ネットショッップをまとめて見られる。
●被災地の復興情報も掲載
●ネットショッピング初心者でも簡単アクセス
●ショッピングモールの震災特別ページも掲載

カテゴリ
卵 (1)
twitter

このサイトについて

今回の大震災で被災地の経済状態は壊滅的で、経営難、雇用の確保、生活基盤自体が崩壊しています。

早期の復興の為に、今頑張れる地元の企業が、雇用を継続し
地域の経済を支えていく必要があります。

私たちは、日々の買い物に被災地の商品を買う事で、
これらの企業を応援し、早期の復興に少しでも尽力できれば
と思います。

義援金募集
FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして
最新コメント
訪問に感謝します


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。